坊やの里帰り2013

その心が主観に占有されている限り

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「昨日までよかったんだよねぇ」とか、「先週は結構あがってる(魚が)んだけどねえ」なんて話は釣りの世界ではよくあること。

私がソールの里帰りで非常に、つまり普通では無く差し迫ったくらいに楽しみにしていたのが、山形の海に向かってエギやルアーを投げること、つまり釣りであるのだが、残念ながらというかやはりというか、この「までは良かったんだけどね」が当てはまってしまった。「台風の前までは良かったんだけどね」である。

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とはいっても、これは言い訳でしかなくて、私の山形釣行は開始前から負けが決まっていたのだ。例え厳選したマイタックルを持参しようとも、私の頭の中からは先入観という私の勝手な主観を追い出すことが出来なかったのだから。

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サビキで釣れた小アジをそのまま泳がせてピッコラ父さんがヒラメを2回も釣っちゃったり、教えてもらった通りに岸壁ジギングならぬ岸壁タコエギングで私がタコを釣った時にその過ちに気づいたけれど、ちょっと遅かった。

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関東ではこれで行ける、関東ではこのシチュエーションではこのルアーは投げない、関東ではこんなタックルでタコは狙わない・・・挙げればキリがないほど私は先入観の塊だったのだから、山形の魚達が相手をしてくれなかったのも仕方ない。

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↑私の釣ったタコ

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↑そのタコを袋に入れてくれるところんさん。

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私は仕事で"現状の分析" というようなモノのやり方を当時の職場の先輩に教えてもらった時から、先入観、主観を捨て客観的な視野を持つことを心がけている。

しかし、なかなかそれが出来ないのが実情。
苦しくなれば苦しくなった時ほど、自分の頭の中を主観が覆い尽くす。客観的な視点なんてどこかへ吹き飛び、なぜ自分はがんばってるのにうまくいかないんだ!と独りよがりの限りを尽くす。思い詰めれば思い詰めるほど視野は狭くなり、相手は相手でその人の正義に基づき動いているもんから、互いが客観的な思考を取り戻さない限りいつまでたっても分かりあえることはない。当たり前だよね、自分の人生の主役は自分なんだから。

で、それが度を超しちゃうと人は病んでしまうわけだけど、これは釣りも同じ。なぜ釣れないんだ?と思えば思うほど、ルアーセレクトの幅は狭くなり、先入観にとらわれた釣りになる。結果、釣れない。どんどん釣れなくなる。冷静さ、客観的視野を取り戻さない限り、その理由はわからない。もはや一時的なフィッシング鬱状態。

後になって考えたら、なにアホやってたんだとすぐにわかる。
自然が相手。
場所も季節も風向きも気温も潮の流れも違えばonlyワンな釣り方なんてないのは当たり前。
自然との闘い。
魚という生き物と人間という生き物の闘いなんだから、デジタルの世界のようにこの場合は絶対にコレ!と決めつけたコミュニケーションを求めるのはナンセンス。
魚がこっち(人間)の考えに同調してくれるワケないんだから。

でもね、"その時"は気づかないのよ。
なんで気づかなかったかなぁ?と家に返ってから後悔するのが常。
失敗>反省>成長を繰り返すのが釣り。ただボーっと釣り糸垂らしてるのが釣りではなくて、ターゲットを釣り上げるために戦略を練る。先入観はご法度。

ああ、今日はベイト(釣りのターゲットにしている魚の餌となる小魚など)がこう動いてるから、こう攻めようはもちろん、その状況とターゲットに対して柔軟な発想ができないといけない。

ものの本でシーバス攻略を読んでも、アオリイカ攻略を読んでも、必ずしもその限りではないんだなぁ、これが。だって、魚やイカが考えてることなんて、過去の実績から平均を出したもので考察しているだけで、本当は何なのか、言葉も通じない彼らの気持ちが分かるわけないんだから。
でも、奇想天外、支離滅裂、だから面白いんだけどね、釣りは。

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というわけで、山形最後の釣りはサヨリと真剣に向き合い、その後のシーバスのお食事タイムで起こったサヨリボイルをトップウオータープラグ(水面に浮くルアーで、これに魚がバイトすると最高にエキサイティング)で狙い終わったわけだけれども、シーバスはつれなくとも最後は良い釣りが出来たと満足。守りに入って関東で手堅い重たいルアーではなく、なかなか投げれる人はいないトップウオーターで日没まで攻めきったのだから。

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釣れなくてもこんなに美しい夕陽の中で、皆で楽しめたのはどんなに釣れまくった釣りよりも素晴らしい想い出。子供の頃以来かもしれないナ、こんな釣りは。大人になってしまった今は(子供だとよくいわれるけど)、型にはまった釣りしか出来なくなっていたのかもしれない。

小さなサヨリでも小アジでも、そんな素敵な釣りを私のわがままを聞いて楽しませてくれて、あらためて先入観を無くすことの大事さ、客観的な視点の必要性を再認識させてくれたピッコラ父さんに感謝・・・でも、もちろん、日本海リベンジしますよ!!





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ソ「釣れましたか?!」

いや、あまり釣れなかったよ、ソール・・・。


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ソ「釣れなかったんだって、ショーさん」
ショ「あら、それは残念ねー」



ちっ、
ソールめ!
ショーさんめ!




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庄内の美味いもの

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ん?なんだこの茶色い食べ物は?


あー!どん兵衛+コロッケ!?ジャンク過ぎるーーー!!


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というわけで、ソール坊やです


今回は節約なんていいながら、こんなジャンクなものをお昼に食べているS氏に正しい食を思い出してもらうため、山形で出会った素敵な食べ物を振り返りたいと思います!

そう、すべてはS氏の食生活改善の為に!!


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最初は海鮮丼。ボクたちがちょっとモタモタというか、寝坊したせいで昼時間を過ぎていたから限定の漁師定食とか魅力的なメニューが食べれませんでしたが、この海鮮丼も美味しかったですヨ。逗子は魚介類が豊富なので、いつもの食堂では新鮮な魚を食べることができますが、やはり土地が変われば魚も変わる。逗子とは一味違った魚介類が載っていました。


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こちらはピッコラ父さんオススメのバイ貝の煮付け。もうこんなの食べちゃったらビール飲みたくなっちゃうよ!ってS氏がモジモジするくらいの品で大満足。


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そして、こちらもピッコラ父さんオススメの一品。なんとか貝のみそ汁!名前刃忘れましたー!

小さな巻き貝の殻に小さな藤壷みたいなのが付いているんですが、なんともいえない角のないまろやかかつ深い磯の味わいがたまりません。S氏の中でのみそ汁オブザイヤー2013にノミネート決定!

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こちらはエビ!
そりゃみりゃわかるって?そういわないでくださいよ。だって、名前わすれちゃったんですから、エビとしか言いようがないじゃないですか!

このエビはたくさんの卵を抱いているので、この卵に醤油をチュッとたらし、まずは卵をすすります。そのあと頭の部分から殻をとり、透明感があるプリッ、ムチッとしたあまーい身を楽しみます!
うーん、プリン体に負けないぞ!

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そしてそして、こちらのノスタルジックな食堂、いやドライブインと書いて合ったのでドライブインでは、看板メニューであるらしい定食をいただきます!

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じゃーん。
よしの定食。
パッと見、そんなに派手にはみえないかもしれないけれど、一品一品の味が良く、トータルバランス最高の定食。

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その中でもこのアラ汁は、よくある味噌ベースではなく醤油ベースのおダシが効いたもの。こんなうまいものをいつも食っておきながら「うまいものは東京にあるんだよー」と言っていたピッコラ父さん、けしからん!

そうそう、このアラ汁、S氏のなかのアラ汁選手権2013でトップ独走だそうですよ!

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こんなのでてきちゃったらご飯が進むっつーの。


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この調子だと、ごくフツーの食堂メニュー、カツ丼とかもうまいんでしょうねぇ〜。


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2泊目はボクは実家であるピッコラ犬舎にお泊まり。


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翌朝S氏たちと再会したボクは、


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ちょっとさみしかったのでこんな感じでS氏に駆け寄りましたが、なんとこの感動的な再会シーンのチョット前に、S氏はまたもや美味しいものを堪能したようです!

S氏め!!


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それがこちら、ホテルイン酒田駅前の朝食バイキング!相変わらずS氏欲張りすぎ!!


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山形名物のおかずも盛りだくさんで、ご飯が進む進む。


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朝からイクラ丼ですか!?

部屋はそんなに広いわけでは無く、ホテルの設備もいたってフツーな感じだけど、ネットでの口コミが良い理由はもしかして朝食?!


その後、うまいものだらけの酒田を後ろ髪ひかれながら後にしたS氏ですが、


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途中の道の駅でもウマイもの探しには余念がありませんでしたヨ。


あまりの食い道楽がたたったのか関越道50キロ渋滞にハマり、夕食はサービスエリアで済ませることに。





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どーん!!
こってりと花月のラーメン!!!


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あーあ、結局ジャンクな感じに戻っちゃいましたね・・・






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坊やの故郷の大事な自然

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どうも、ソール坊やです

ボクは今、酒田の海岸で遊んでいます。目の前は真っ青な海に白い砂浜、背中には鳥海山。そして大きな白い風車・・・そう、酒田市の海岸には風力発電の大きな風車がたくさん並んでいます。

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風力発電といえば、太陽光発電などと並んでクリーンエネルギーの代表格。設置するにあたってはそりゃあ問題点もあるのかもしれないですが、ひとつの発電所が天災によってダメージを受けたことから発展し、とんでもない人災が今もなお発生し続け、空気を、大地を、そして海を汚染し続けていることを考えれば、いいかげんそろそろ今からでもいいから、ボクたち地球に生きる者は、無条件で安全なエネルギーへとかじ取りをするべきだと思います。

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ただ、一部であれば問題なくても、全面的な転換となればそのかじ取りはえてしてたくさんの人たちの思惑によって阻まれる傾向にあります。ただしどのような理由であっても、それはどこかでカネの問題に結びつく誰かのエゴなのです。この国の経済を衰退させないためなとどいうのは詭弁でしかなく、たとえ発展途上国の発展を促進するから輸出するという理由であっても、そんなのダメに決まってるだろ!なのです。一番大事なのは経済ではなく、貧しくとも生きること。もうそんなの分かってると思ってたんですけどネ。

相変わらず兵器も発電も含め一向に無くなりませんが、わたしたちは核なんてなくても生きて行けるのです。核の恐怖を一番知っているであろう日本がそれを分からないでどうする?風力や太陽光、S氏の苦手な水力発電(ダムとか水門の類が怖いらしい)などの効率が原子力に比べて悪いのであれば、その効率を高めることに人々の英知を集中させれば良いのではないでしょうか。

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地球レベルでみたら、人間も含めて"自然"なのではないかとボクは思います。その自然いつまでも保たれるためには、地球上に生きるわたしたちと、"わたしたちから観た地球自然"のバランスが崩れてはいけないのです。

もしも、わたしたちの力が勝ってしまったら、それこそ大量発生して作物を食い荒らすイナゴの大群のよう。イナゴは田んぼをひとつ食い尽したら次に移ればよい(よかないけど)ですが、地球を食い尽したわたしたちはどこへ行きますか?
ガンダムに出てくるようなスペースコロニーに移住しますか?
地下に大都市を築いてそこで暮らしますか?
いずれも現実的では無いですよね?問題が発生すれば、結局放射能に脅えて暮らして行くことになるのではないでしょうか。仮に避難先があったとしても、この美しい自然に囲まれた現在よりも素晴らしい場所で暮らすのは不可能になるでしょう。

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わたしたちひとりひとりにできることは小さいかもしれませんが、自分で出来る範囲の省エネ(例えば価格もこなれてきたLED照明に入れ替えるとかネ)で消費電力を絶えず減らしていけば、危険なエネルギーを使い続ける理由としてわたしたちの電力消費を挙げられることも無いかと思います。

そして、日に日にマスコミでの取り扱い少なくなり風化させられつつありそうな自体。これを本当に風化させない為にも、ひとりひとりが過ちを忘れないことが大事です。

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原発事故はボクが生まれた時は既に起こってしまったあとでしたが、故郷の、日本の、そして世界中の美しい緑が、きれいな空気が、そして美しい海がずっとこのままの姿であり続けられるためにボクも忘れませんヨ!


ん?


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あ、みんな待って〜


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この親にしてこの子あり

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私の父はクルマをはじめとした乗り物や機械の類が大好きで、畑も持ってないのにでっかいトラクターを貰ってきてレストアしてみたり、ガレージを裏庭にどんどん拡張して固定資産税を増やされてみたり、学生時代に私が集めたモデルガンやエアガンで遊んでみたり、楽しそうなことに日々打ち込んでいるという話をすると、ほぼ確実に「なるほどね」という血は争えない的な評価が私に対して下されるのだが、それはそれで嫌な気分はしない。



では・・・、



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柄にも無くやや緊張した面持ちでなにかを待っているこのお方も果たしてそうなのだろうか?



ソ:ピッコラ父さん、まだですか。。。?



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ソ:・・・。




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ソ:母さん!!



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ソールのお母さん「ベニー」はゴールデンドゥードルのF1。とっても美人なお母さん。



でも、、、



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ものすごく甘えん坊だった!



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ピッコラ父さんにベッタリ。



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ベ:アタシ、ピッコラ父さん無しでは生きていけないの。フフッ





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ソ:母さん、クンクンさせてください!
ベ:しかたないわね。チョットだけヨ



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ベ:あなた楽しく暮らしてるの?
ソ:は、はいっ



ベニー母さんは息子そっちのけでアマアマ。ソールの甘えん坊は母さん譲りと判明だ。




続いては、ソールの父さん登場!




ご存知スタンダードプードルのイッカク!




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ジャーン!!



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イ:ん?



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イ:イッカクですけどなにか?




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ソ:と、父さん?
イ:ん?息子か?




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イ:はて、何番目の子供だったかナァ?
ソ:・・・。


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イ:どれ、クンクンさせてみろ!
ソ:はいっ!



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イ:クンクン・・・うむ、確かに息子だナ



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イ:ん?こっちも息子・・・か?



イッカク父さんはやっぱりお調子もの感たっぷり。薄々気づいていたけれど、やっぱり血だね、お調子ソールは。



そして、思いがけず兄弟に再会したソール坊や。


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かめお君。顔バリいれてスタンプーみたい。ソールより足長い。


ところで、ピッコラ母さんによれば、茶色くてでっかいのが最初に生まれてきたという記録が残っていたようなので、ソールは長男と判明。

よってかめお君は弟なのだ。


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か:兄さんですか?しっかりしてくださいね。
ソ:う、、、うん・・・。



こうして約一年半ぶりに故郷で両親や兄弟と再会したソール坊や。本人は分かってんのかナ?と思ったけれど、山形最終日に犬舎から海に向けて散歩していると・・・


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スポッ!




いきなり私の股の間から顔を出すソール坊や。なにしてんの!?





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ソ:母さんの真似だよ!



そういえば、ピッコラ父さんに同じことをしてたっけ、ベニーが。
ちゃんと分かってたのかもしれないな、ソールは。



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爽快ドライブ日本海

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はーい、ソール坊やですよー



ソール号キューブの準備もバッチリ、前日の夜に夜更かしして金曜の夜は帰宅後すぐに仮眠をとる作戦を考えたのもバッチリですが、しっかり寝坊したS氏は「明るくなってからのドライブの方が景色が楽しめてよかろう」と究極ポジティブシンキング。




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出発して神奈川から東京へ。
環八よ、やっぱりか!と早朝の環八を信じちゃったおひとよしS氏、関越自動車道に入ってもなお事故渋滞で思うように進めない憂さを、群馬県の水を運ぶトラックにくっついて行き、その秀逸なデザインを誉めまくるという故郷愛で晴らします。




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まさか、このままずっと渋滞でボクの故郷山形県酒田市まで?と思いましたが、埼玉県内で渋滞は解消。群馬県から関越トンネルを抜けて新潟県!




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休憩に立ち寄った黒崎PAで、S氏嫁がスタバでコーヒーを買い求める隙に、S氏はちゃっかり蕎麦を食べます。




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ボクもちゃっかり芝生をクンクンします。




その後もソール号キューブは快調に走り続けました。
BGMはこんな感じかな〜?




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日本海〜!




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緩やかなカーブを駆け登り〜



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港町を眼下にカーブを抜ければ〜




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渋滞もなく駆け抜ける、爽快ドライブ日本海〜




そんな日本海を見下ろす山形県のコンビニでひと休み・・・




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ボク、山形に帰ってきたんだナ・・・




ところで、S氏たちの寝坊で先行していたところんさんから「こちらは着いたけど、今どのへんですか?」と連絡が入り、いまここがあれであれがそれな感じですと説明すると「じゃあもうすぐ高速にまた乗るんで、すぐですね」と教えてもらったものの、結局最後まで高速は登場しなかったという怪事件があったんですが、原因解明です・・・




ホラ・・・




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コレ・・・爽快ドライブ日本海〜のシーンですが・・・





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ココ右に曲がるべきだったんじゃんか!



S氏め!




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まあ、おかげで海岸線をひた走り絶景を楽しめましたけどネ。
え?後ろ?
ショコバニ姉妹に決まってるじゃないですかぁ。これから登場しますヨ〜。









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